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モーリス・ファルマン MF.7 : ミニ英和和英辞書
モーリス・ファルマン MF.7[えふ]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)
F : [えふ]
 ファロー四徴(症)

モーリス・ファルマン MF.7 ( リダイレクト:MF.7 (航空機) ) : ウィキペディア日本語版
MF.7 (航空機)[も]

モーリス・ファルマン MF.7第一次世界大戦期のフランス偵察爆撃機である。設計者はモーリス・ファルマンMaurice Farman)。初飛行は1912年
== 概要 ==
本機は推進式単発複葉先尾翼付である。前方に大きく突き出した先尾翼支持用のブームから英国では「ロングホーン」、日本では「丁髷」というあだ名がつけられた。第一次世界大戦開戦時には英国、フランスが装備していたが、低性能であった為MF.11と交代して早期に前線から退き練習機として用いられた。しかし安定性の高い機体なので、多数の国に採用されている。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「MF.7 (航空機)」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Farman MF.7 」があります。




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